英語
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
英語(えいご 英:eigo)とは、世界でも極めて下品な単語や表現が多い言語である。世界中で一番広く流通しているという形で、特に英語のネイティブスピーカーによって広く宣伝されている言語である。
また、学生にとって世界一難しい言語であり、かつては多くの中学生をグレさせ、今も優等生と劣等生の篩い分けに使われている。
ノンネイティブスピーカーにとっても「授業中に最もよく寝られる」という形で一番広く知られている。なぜならば外国語の授業でハナモゲラ語を学ぶことは少なく、ましてやオンドゥル語などを第2外国語とする学生は少ないからである。
尚、eigoという並びは「アイゴー」とも読める。はっ!? そうか! これは海の向こうの半島による陰謀か…!!!
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[編集] 概要
英語は独自のアクセントを持つ事で知られており、たとえばトマトの事を「とめいとぅ」と発音する。この事について岡山県の農家の主婦田端貞代(57歳)は「んなこといってもとまとはとまとやろがいね!」と近くアメリカ合衆国に抗議する予定でNOVAに通っているという。
なお、当件について山形系アメリカ人ことダニエル・カールは「ばっちゃ、んだことさこいてもとめいとぅはとめいとぅだからしかたないべさ」と近く彼女の元をおとずれ、釈明に向かう予定である事を語った。
また、日本人から納得の行かない読み&発音も多く混乱や間違いを来す。 これによる『LとRの違い?ワカンネーよつーかさ、日本なんだから日本語で良いじゃん』現象は有名。
[編集] 変な発音
一方、イギリスでは、トマトは「とまーたぅ」と発音される。同様に、ポテトは「ぽたーたぅ」と発音される。しかし昨今のゆとり教育の影響で、イギリスの各学校ではトマトは「おまーぁう」欧米か!、ポテトは「ぽあーぁう」欧米か!と発音するように指導されている。従って、J・K・ローリングの「ハリー・ポッター」シリーズも、正式には「アリー・ポッアー」と表記されねばならない。
ちなみにイギリスのお店でワラ プリーズ(Water please)と言ったらこのお店にワラなんてありませんと言われるか、無視されます。
[編集] 日本人と英語
文明開化以降、日本における英語教育ではイギリス英語が採用され、大臣や外交官、軍人は皆イギリス英語を話していた。このため当の欧米人にとっては「黄色い猿がキングスイングリッシュを喋ってる」と奇異に見られ、冷遇された結果発生したのが太平洋戦争である。
これに対する反省から、戦後の日本ではアメリカ英語を話すこととなった。これにより日本人に対する意識は一変し「お人好しのジャップ」というステレオタイプが定着した。現在イギリス英語を話すことができる要人は麻生太郎位のものであり、日本が何かにつけて金を毟られようとしているのはここに原因の一端があるとされている。そのため今後の英語教育ではカナダ英語かオーストラリア英語を学ぶ指針を立てることが文部科学省によって検討されているという。
[編集] 関連項目
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