北海道旅客鉄道
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(JR北海道 から転送)
| 種類 | 株式会社 |
| 略称 | JR北海道、しЯ北海道、コヒ |
| 本社所在地 | 060-8644 北海道札幌市中央区北11条西15丁目1番1号 |
| 電話番号 | 問い合わせないでください |
| 設立 | 国鉄民営化の年の4月1日 |
| 業種 | 陸運業 |
| 事業内容 | 旅客鉄道事業 |
| 代表者 | 代表取締役社長 シャチョーサン |
| 資本金 | 90億ルーブル |
| 売上高 | 892億ルーブル |
| 従業員数 | 87,560人 |
| 主要子会社 | 下記リンク参照 |
| 外部リンク | [1] |
コヒシ毎え首方衣客金矢え首(こひしごとえくびかたころもきゃくきんやえくび)とは北海道、津軽海峡の海底部及び青森県のほんの先っちょのエリアを擁する日本国有鉄道の路線を引き継いだ鉄道会社である。
目次 |
[編集] 概説
札幌都市圏を除くと乗客の殆どは熊と狐しかいない。その為、発足時には3,176.6kmあった営業路線は現在2,499.8kmに減らされてしまった。また残された路線の更なる廃線が施行されかけたが、「熊や狐の利便性を損ねてもいいのか」「動物虐待だ」という批判が相次いだため、廃線は撤回された。
その一方で、山間部を中心にエゾシカやキツネやタヌキなどを使ったエクストリーム・スポーツの研究や試験が多数行われていることはあまり知られていない。
なお、本社の5階は心霊スポットとしてにわかに注目を集めている。
[編集] 保有路線
- 函館本線
- 江差線
- 青函連絡線
- 殺傷線
- 室蘭本線
- 千歳線
- 夕張線 - 夕張市に業務委託。だが夕張があれなのでほぼ運休状態。
- 石勝線
- 根室本線
- 留萠本線
- 北の国方面線
- 石北本線
- 譫妄本線
- 宗男本線
- 日高本線
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 沿革
- 1987年(昭和62年)
- 4月1日 - 国鉄が分割民営化され、北海道旅客鉄道発足。
- 7月13日~ - 幌内線を筆頭にこれでもかと各路線を廃止。
- 1988年(昭和63年)
- 3月13日 - 性感トンネル開業。これに伴って寝台特急「北斗星」による吉原~すすきのツアーが開始される。
- 1989年(平成元年)
- 6月4日 - 池北線を鈴木宗男と松山千春に売却。
- 1990年(平成2年)
- 9月1日 - 0721系電車による特急「スペルマホワイトアロー」運転開始。
- 1991年(平成3年)
- 7月27日 - 特急「スーパーとかちつくちて」運転開始。
- 1997年(平成9年)
- 3月22日 - キハ283系気動車が特急「スーパーおおぞら」として運転開始。しかし同時に秋田新幹線と北越急行が開業したため、インパクトは薄かった。
- 1998年(平成10年)
- 11月21日 - 自動改札機導入。
- 2000年(平成12年)
- 3月11日 - キハ261系気動車が特急「スーパー宗男」として運転開始。
- 2002年(平成14年)
- 12月1日 - 快速「海峡」を廃止し、123456789系電車による特急「スーパーハ長調」運転開始。
- 2007年(平成19年)
- 10月1日 - 特急「磊落」「スペルマホワイトアロー」を統合し「スーパーカムイ伝」運転開始。また、北海道には難読駅名が多く、外国人のみならず内地の人間にもなかなか読まれないことから駅ナンバリングを実施。
- 2008年(平成20年)
- 9月1日 - 夜行オナニー特急「まりもっこり」廃止。
[編集] 今後の予定
地球温暖化により、海面上昇によって本州の低地部が沈没しその地に住めなくなった人間、本州の気温の上昇に耐えられなくなった暑がりの人間、また暑さからくる不衛生さによるゴキブリの巨大化や大量発生に嫌気が指した人間がこぞって北海道に大量移住することが予想される。その為、函館本線(小樽~岩見沢)と千歳線(札幌~南千歳)の複々線化、札幌駅に地下ホームの増設、更には北海道新幹線(最高時速1,000km/h、世界最速。)の建設を行う予定である。
[編集] 全盛期の283系特急「スーパーおおぞら」号伝説
- 一日5往復は当たり前、8往復も
- 始発駅オーバーランを頻発
- スーパーおおぞらにとっての振り子は空の飛びそこない
- 展望ビデオが販売禁止も日常茶飯
- 2時間遅れも余裕で回復
- 一回の待避で3列車交換するように見える
- 警笛を鳴らすだけでヒグマが泣いて謝った、心臓発作を起こすサルも
- あまりに傾きすぎるから駅弁をリバースしても誰も気にしない
- 車掌もリバース
- DD51の代わりに貨物列車を牽引していたことも
- 南千歳での乗り換え客を自らキャッチして振り子の力で羽田へ投げ飛ばす
- グッと指差点呼しただけで5駅くらい通過した
- 283系の燃費のせいでオイルショックが起きたことは有名
- 夕張市の財政破綻が始まったきっかけはスーパーおおぞら号の新夕張通過
- 釧路駅の深い位置からとかち号の乗客も処理してた
- 釧路を飛び越して塘路まで行くというファンサービス
- 283系は給油をした事がない
- 283系が故障したらカシオペアが運転中止
- 283系が傾くと地球の軌道がずれる
- 病気のエゾシカに無事故を約束
- ヘッドライトが明るすぎるせいか函館の夜景まで見える
- スーパーおおぞら号が通過したことに気づかない住民も多い
- 試運転中の禁則事項ですで北方領土奪還したのはあまりにも有名
- 先頭車両の展望スペースでかぶりつける確率は宝くじで3億円当たるより低い
- 最後尾でかぶりつくと逆に酔う(マジで)
- 283系のモーター音にロシア軍のレーダーが反応してしまうので警戒されていた
- 加速中に根室まで行けた
- 運転士には「架線」が見えていたらしい
- その運転士は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年をトマムまで乗せてあげたことがある
[編集] 備考
- 2007年12月14日、札幌圏の全列車が長時間にわたりストップしてしまうという事故が発生した。原因は、列車内に搭載されている防護無線装置の誤作動によるものだが、この時、鉄道事業本部長は禁則事項ですで飲酒し、その場にいた別会社の幹部に名刺を配り回っていた。事故の責任を取ることはなく、辞任も減俸も異動もなかった。
- 新篠津村は、避けてレールが敷いてあるので、北海道旅客鉄道を訴えている。
[編集] 関連項目
| この「北海道旅客鉄道」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |


