特集項目
今日の特集(2009年1月9日(金))
腐女子(ふじょし、Fujoshi、学名:Fuziocius yaoi)はバイオハザードに登場する謎の敵。現在世界各国で研究が進んでいるが、その全てが解明されているとは言いがたい。基本的に精神の腐敗と堕落が進んでおり、通常の社会生活を行なえない個体も多く存在している。「婦女子」と区別するために、「くされじょし」とも呼ばれる。
昔の人は「女の腐った奴」と言ったそうだが、本当にいたんだね。むしろ傷んだね。
生態
腐女子の生態は依然謎に包まれている。彼女らが求めるものはただひとつ、それは「萌え」。「まあ速い話が、女版キモヲタじゃねえの」という説が最近では有力である。
「萌え」というのは腐女子の脳の99.999%を占めている物質で、麻薬などと同じ効果があり、一般人にはとても危険な物質である。それこそ、心室細動を起こしかねない。稀にアレルギー反応、拒絶反応が出ることがある。腐女子にはなければ生きていけないものでも、一般人にとってはとても危険なものである。
|
新着項目
ここはお前の日記帳じゃねぇんだ!
どうしようもない記事のノミネートは止めとけ。な?
2008年12月
- 『サザエさん時空』とは、話が進行しているのにかかわらず登場人物が歳を取らない現象をさす。磯野時空ともサザエさん方式とも呼ばれる。
- 『せんせいのお時間』は、「売れる4コマ漫画を描くには」というテーマに基づいて書かれた学術書である。著者は4コマ漫画家のももせたまみ。
- 『島本和彦』(ほのおもゆる)は、日本の漫画家、サンタクロース、藤岡弘、のものまね師である。自称・「他称『炎の漫画家』」。富士鷹ジュビロのライバルであり、この二人が北海道を中心に地球温暖化の原因となっている。
- 『大和田秀樹』は、日本のノンフィクション作家。東北大学工学部卒業。おもに角川書店の雑誌で執筆しており、日本の政府や企業の裏側を赤裸々に描くことから、評価が高い。特に代表作ともいえるムダヅモ無き改革では……
2009年1月
|